麻生専門学校グループ 麻生建築&デザイン専門学校

学費・学費サポート・分割シミュレーション

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入学金

120,000円(全学科共通)

校納金

(単位:円)

学科 前期校納金 後期校納金 年間合計
建築工学科

授業料315,000

施設・設備費270,000

維持費120,000

合計705,000

授業料315,000 1,020,000
建築士専攻科

授業料300,000

施設・設備費100,000

維持費20,000

合計420,000

授業料290,000 710,000
建築学科

授業料315,000

施設・設備費270,000

維持費120,000

合計705,000

授業料315,000 1,020,000
建築学科《夜間》

授業料290,000

施設・設備費100,000

維持費20,000

合計410,000

授業料290,000 700,000
建築CAD科

授業料315,000

施設・設備費270,000

維持費120,000

合計705,000

授業料315,000 1,020,000
インテリアデザイン科

授業料315,000

施設・設備費270,000

維持費120,000

合計705,000

授業料315,000 1,020,000
クリエイティブデザイン学科
プロダクトデザイン専攻
ビジュアルデザイン専攻

授業料315,000

施設・設備費270,000

維持費120,000

合計705,000

授業料315,000 1,020,000

納付期限

納付期限は、入学試験選考回によって異なります。

選考回 入学金 前期校納金
社会人入試 10月9日(金) 2021年1月8日(金)
第1回 11月13日(金) 2021年1月8日(金)
県外入試 11月13日(金) 2021年1月8日(金)
第2回 11月20日(金) 2021年1月8日(金)
第3回 12月4日(金) 2021年1月8日(金)
第4回 12月18日(金) 2021年1月8日(金)
第5回 2021年1月8日(金) 2月26日(金)
第6回 1月15日(金) 2月26日(金)
第7回 2月19日(金) 2月26日(金)
第8回 2月26日(金) 3月30日(火)
第9回 3月12日(金) 3月30日(火)
第10回 3月24日(水) 3月30日(火)
第11回 3月30日(火) 3月30日(火)

※スマートフォンでの閲覧時、この表組は縦にスクロールできます。

校納金以外で別途必要な費用

教科書・教材費、検定費、学校行事費、学校活動費、実習費他

詳細は募集要項をご覧ください。

学ぶ意欲を応援する
学費サポート

特待生制度

麻生専門学校グループ10校(麻生看護大学校・麻生リハビリテーション大学校を除く)で共通の特待生制度を実施し、入学予定者の約半数(1,500名程度)を特待生として採用し校納金を免除します。

特待生ランクと校納金免除額

  • Sランク…1年次の校納金全額免除
  • Aランク…50万円免除
  • Bランク…30万円免除
  • Cランク…20万円免除
  • Dランク…15万円免除
  • Eランク…10万円免除
  • Fランク…5万円免除
  • Gランク…3万円免除
麻生専門学校グループ特待生制度

特に学力面で優秀であると認めた方に対し、校納金を免除する制度

応募資格:すべての入学選考で応募できます。

ドリーム特待生制度

特に人物面で優秀であると認めた方に対し、校納金を免除する制度

応募資格:推薦入学選考またはAO入学選考を受験する方

資格等特待生制度

資格等により優秀であると認めた方に対し校納金を免除する制度

※2020年度高等学校または中等教育学校卒業(見込)者以外の方は、10万円が最大限度額。

対象の資格・条件を確認する

応募資格:すべての入学選考で応募が可能で、本校が指定する資格や条件を満たす方

支援制度

兄弟姉妹・親子入学支援金

50,000円支給(入学後6月末の支給)

※初年度のみ

再進学支援金

校納金より50,000円免除

麻生進級支援制度

進級時校納金最大全額免除

東北みらいプロジェクト

入学から卒業まで(出願された学校・学科の課程年限)の校納金・入学金・寮費(寮費は通学可能な学生は除く)免除

麻生学費分割納入制度

麻生専門学校グループでは学費の納入に関して、前期・後期の2分割を原則としていますが、修学資金の準備が間に合わなかった方を支援するために、ご家庭の経済状況に合わせて学費を分割納入できる「学費分割納入制度」を設けています。在籍年数の校納金合計を所定の分割方式により、毎月口座振替で納入します。この制度は申請により、どなたでも申し込むことができます。ただし、本制度の申し込みは「出願時のみ」となります。

5つのメリット

メリット1

希望者全員がお申込み可能

メリット2

少ない準備資金で進学可能

メリット3

選べる2つの分割方法

※「毎月均等払い」「ボーナス併用毎月均等払い」が選べます。

メリット4

お申込み手続きが簡単

メリット5

金利

※事務手数料が毎年15,000円(税別)必要です。

カンタン!!学費シミュレーション

その他の制度

高等教育の修学支援新制度(授業料等減免と給付型奨学金)

機関要件を満たす教育機関に在籍し、対象要件を満たす学生に対し「給付奨学金の支給」「授業料及び入学金減免」を行い、経済的に支援する制度です。

高等教育の修学支援新制度

日本学生支援機構奨学金

進学先の学校長の推薦を受けた方が利用できる支援制度。高校在学中に奨学金の貸与を予約して進学もできます(予約採用)。

教育訓練給付金制度

働く人の主体的な能力開発の取組みを支援し、雇用の安定と再就職の促進を図ることを目的とする雇用保険の給付制度。詳しくはお近くのハローワークにお問い合わせください。

国の教育ローン(教育一般貸付)

日本政策金融公庫による公的な融資制度。低利子で、入学生・在校生を問わず利用できます。

民間金融機関の教育ローン

麻生専門学校グループは学校教育法の規定による専修学校のため、銀行など民間金融機関の教育ローンを利用することができます。詳しくは各金融機関にご相談ください。

教育クレジット

学校提携の教育クレジット。各種学費サポートをご利用の方もご利用いただけます。