中上級出題範囲の広さをカバーした講義内容。
オリジナル教材と指導力で最短合格へ導く
教養科は、最短合格を目指したカリキュラムとなっています。教養科目中心の試験が行われる9・10月は、入学して半年後。4月~7月に基礎を身につけ、8月以降は毎日の模試で実戦力を養います。出題範囲の広い教養科目ですが、長年公務員試験を研究した講師陣の指導で効率良く学ぶことができます。
など
1合格するために2つの対策を用意
限られた時間の中で確実に合格へと導くために、筆記試験、人物試験の2つの対策を用意。考えられた対策を、好機を見極めて講じることで着実なレベルアップにつなげていきます。公務員試験を熟知した学校だからこそできる対策です。
合格までの1年間を3つのステップに分割。基礎からしっかり学べるので、公務員試験初学者でも確実に実力アップを図ることができます。
近年の公務員試験で重要視されるようになった二次試験。本番さながらの環境での対策も早期から実施します。
2半年で合格をつかむ。
教養科は、半年で合格を掴むための短期集中講座です。9~10月の1次試験までに、4か月間の基礎期で教養科目を効率良く学び、その後2か月間の模試期で実戦力を養います。早い時期に実施される試験の1次試験に合格した方には、必要に応じて2次試験対策を個別に実施します。選択授業では、SPI・SCOA対策や体力試験対策を実施し、希望職種に最適な授業編成になっています。